
ユーザに提供したい情報、および必要とする決定ロジックを決めます。次に、以下の表から適切な機能グループを選択します。
状況 |
機能グループ |
データ損失の可能性があるとユーザに警告する場合 |
SPO1 |
ユーザに処理の続行を、 Yes または No で回答させる場合 |
SPO1 |
ユーザにデータ損失の可能性があると警告し、そのアクションの継続の可否を回答させる場合 |
SPO1 |
ユーザに他の継続処理を選択させる場合 |
SPO2 |
ユーザに現在のアクションの継続または中止の回答を求める場合 |
SPO2 |
ユーザがデータを入力する場合(値テーブルをチェックまたはチェックしない) |
SPO4 |
データをユーザに表示する場合 |
SPO4 |
ユーザに詳細な情報を表示する場合 |
SPO6 |
ユーザが、表示されたリストをスクロールできるようにする場合 |
STAB |
ユーザが、テーブルまたはテーブルビューのデータを印刷する場合 |
STRP |