
Graphics
ユーティリティである関連処理取込、非表示、再ロード
環境取得
関連処理をロードするエンティティタイプを
1
つ以上選択します。
ユーティリティ
→
関連処理取込を選択し、先行、後続、先行
+
後続機能のいずれかを選択します。
先行も後続もない場合、そのことを通知するメッセージが表示されます。
先行か後続が
1
つだけある場合、直ちにグラフィックに照会されます。
先行
/
後続が複数ある場合、
関連処理取込
:
エンティティタイプ選択画面が照会されます。
画面には一覧が表示され、そこからグラフィックに入れる先行
/
後続を選択することができます。
転送を選択して、選択した先行
/
後続をグラフィックに入れます。
グラフィックに戻ります。
転送した先行
/
後続が照会されています。
非表示
非表示
機能を使用して、グラフィック照会からエンティティタイプを除去することができます。
(
この機能はエンティティタイプを物理的に削除するのではありません。
)
非表示にするエンティティタイプをすべて選択します。
ユーティリティ
→
非表示を選択します。
再ロード
この機能では、
ABAP
リポジトリ情報システムに分岐して、他のデータモデルやエンティティタイプを検索し、グラフィックに転送することができます。
ただし、こうするとグラフィックの以前の内容が表示から消えます。- ユーティリティ
→
再ロードを選択して、データモデルまたはエンティティタイプを選択します。
ABAP
リポジトリ情報システムの対応する選択画面が照会されます。
選択基準を入力し、実行を選択します。
該当対象一覧が出力されます。
必要なオブジェクトを選択して、
転送によりグラフィックにロードします。