
データモデラ内から
データモデラから以下のようにしてグラフィックにアクセスすることできます。
データモデラ
更新モードでグラフィックを呼び出した場合、グラフィックも更新モードで照会されます。
データモデラ
階層一覧のデータモデル上でサブツリーの選択
/ 選択解除機能を使用して、グラフィックにロードする依存オブジェクトをすべて選択します。 選択したサブツリーの個別オブジェクトをグラフィックから削除したい場合、 ノードの選択 / 選択解除を使用して、これらのオブジェクトを選択解除することができます。グラフィックを開始するには、階層一覧でユーティリティ
→ グラフィックを選択します。 グラフィックが完全に生成されるまで待ちます。 選択された階層一覧のデータモデルとエンティティタイプがすべて、グラフィック形式で照会されます。更新モードでグラフィックを呼び出した場合、グラフィックも更新モードで照会されます。
データモデラ
ユーティリティ
→ グラフィックを選択して、グラフィックに分岐します。 グラフィックウィンドウの表示範囲にエンティティタイプが照会されます。ABAP
ワークベンチのオブジェクトブラウザからR/3
システムの第一画面で、 ツール → ABAP ワークベンチを選択します。ABAP
ワークベンチのオブジェクトブラウザから、データモデルの定義画面か階層一覧にアクセスすることができます。 その画面から、 グラフィック機能を使用してグラフィック照会を呼び出すことができます。 オブジェクトブラウザからグラフィックにアクセスすると、最初は照会モードで照会されます。ABAP
リポジトリ情報システムからR/3
システムの第一画面で、 ツール → ABAP ワークベンチを選択します。ABAP
ワークベンチで、 概要 → リポジトリ情報システムを選択します。ABAP
リポジトリ情報システムを使用して、データモデルやエンティティタイプを検索することができます。 データモデルまたはエンティティタイプの一覧が照会されます。 一覧から必要なデータモデルかエンティティタイプを選択してから、 ユーティリティ → グラフィック機能を使用します。 グラフィックが完全に生成されるまで待ちます。 選択したデータモデルかエンティティタイプがグラフィックに照会されます。