データモデルへのアクセス
データモデラの第一画面から
SAP
モデルの階層SAP
モデルの階層は、データモデラの第一画面から直接呼び出すことができます。 この階層には SAP 提供のアプリケーションモデルがすべて含まれるので、すべてのモデルの概要を参照したり、特定のモデルへナビゲートしたりすることが素早くできます。階層にアクセスする方法
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特定のデータモデルから階層へのアクセス
使用する手順は、データモデル階層へのアクセス起点にするデータモデルの名称をすべて知っているか、一部知っているか、まったく知らないのかによって異なります。
名称がすべて既知
名称の一部が既知
名称が未知
特定のデータモデルの選択
選択基準を入力して、プログラム
→ 実行を選択します。 該当対象一覧が照会されます。 該当対象一覧から必要なデータモデルを選択して、 照会をクリックします。 データモデル照会 : 定義画面が照会されます。すべての既存データモデルの一覧
選択画面の行データモデルに何も入力しないでおきます。
設定のところで最大該当数を 9999 に設定し、 プログラム → 実行を選択します。 該当対象一覧が照会されます。 一覧から必要なデータモデルを選択して、 照会を有効化します。 データモデル照会 : 定義画面が照会されます。
データモデル定義から
データモデルの定義から、ジャンプ
→ 階層を選択して、データモデル階層にアクセスします。選択したデータモデル、または階層へのアクセスの起点となった定義を持つデータモデルが、ルートとしてデータモデル照会 : 階層またはデータモデル変更 : 階層画面に直接の後続とともに照会されます。
照会 <-> 変更を使用して、照会モードと更新モードを切り替えることができます。
カラーキーを照会するには、ユーティリティ → カラーキーを選択します。